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昭和記念公園へ行く

姪っ子(夫の方の親戚)に、先日のワンピをプレゼントするのも兼ねて、昭和記念公園待ち合わせで一緒にピクニックをしました。

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立川は、我が家からはとても遠く、前回来た時は、「もう、2度目はないな」と思ったのですが、再度来訪。やっぱり、遠かった・・・。しかしながら、この広ーい芝生と、お花畑と、姪っ子達の喜ぶ顔を見ると、また、来年あたり姪っ子達と遊ぶのには、いいところだな、と思いました。

今回は、チューリップと、ポピーとネモヒラが満開。
癒された♡

姪っ子が、ふうちゃん大好きで「リードを持って歩きたい!」というので、お願いすると、ふうちゃんは、夫の傍まで走り、1秒も経たぬうちに、ふと、「あれ?ママが居ない!」となって、わたしを探して、わたしの元まで走り、わたしの横に着くと、瞬間、次は夫の元へ行きたがり・・・と、目の回る勢いで、何往復も走りまわり、姪っ子は、その間、ずーっと、ふうちゃんと一緒に走ってくれて、大変な役回りでしたが、楽しそうでした。 

しかしながら、このパパ太かママコちゃんのどちらも好き!どちらも選べません!くっつき虫~~!みたいなところは、お調子者っぽくって、まぁ、我々夫婦から見れば、カワイイのだけれども、これって、「分離不安症」というそうで、穏やかな犬に多いともいいますが、デキのいいコとは言えません・・・。
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by chocotto-san | 2015-04-25 22:05 | ふうちゃん | Comments(0)

蛇を踏む by 川上弘美

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正直、最初「?」で頭がいっぱいになって、著者の書く「あとがき」を読んでから、つづきを読みました。

「うそばなし」と書いていらっしゃっていて、「うそ」の中でちょっと遊んでみてはくださいませんでしょうか、とありました。

そういうことなのか!と、安心して彼女の想像の世界に浸れそう・・・とも思ったのですが、なかなかそうもいかなくて、「消える」は、おもしろいな、って思ったりもするのだけれど、あとの2作は、わたしには難しかったです。
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by chocotto-san | 2015-04-25 21:44 | | Comments(2)

仲人ふうちゃん

ワンと生活していると、地元の街に詳しくなります。 あっちの道、こっちの道・・・と、犬がいなければ、到底歩けないような細い道も、ついつい歩いたりして、楽しく散歩。

しかも、しかも、思いがけなく、お友だちがどんどん増えたりして。

ふうちゃんのおかげで、犬トモが増えること、増えること・・・。


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昨日は、そんな犬トモさんのお宅に遊びに行きました。
ご主人は、有名なCMアートディレクターさんだった(*_*;。
さすが、お洒落・・・。
食堂から、下のリビングが覗けるお部屋の構造・・・これ、ステキ❤

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ワンちゃんは、ちょっと、珍しい犬なので、写真はカットしますね。

ふうちゃんが居なければ、到底、知り合いになれないような方と、お友だちになれるのがウレシイ。


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はしゃぐふうちゃん・・・。と言いたいところですが、実は、このあと、ずーっと、わたしのお膝の上にちょこんと座って、大人しくしていました。



初日は、こうなのですが、おそらく次回からは、本性が出ること間違いないです・・・(汗)。


話は逸れますが、犬連れで、手元が不安定な時に、ケーキBOXもはいる籠バッグ。秀逸~❤。
肩から掛けられて便利でした。
数ヶ月前に、cinq さんで購入したものです。

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素敵なお庭に、素敵なお宅、素敵な調度品、絵、目の保養とはこのことでした。
お喋りも、とっても楽しく、優しくて、お姉さんみたいな方。
たぶん、生き方も、とても、さっぱりしているのだと思う!
見習いたいところがいっぱい! 

本当に楽しかった―。
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by chocotto-san | 2015-04-23 11:57 | ふうちゃん | Comments(4)

C&Sソーイング教室♦ポーチ

この「不思議の国のアリス」の柄を見た時から、義理の妹が好きそう!とピンときました!

彼女は、大のディズニーファンなんです。

そこで、日ごろの感謝を込めて(そして、5月は誕生月みたいですし・・・)ビニコでポーチを作ってプレゼントすることにしました。


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正面の柄、「時計をもったウサ」も「トランプの国の女王様」も「猫」もいいバランスで配置されてるでしょーー!

ただの偶然ですけどね・・・(笑)。

後ろも、これまた偶然なのですが・・・

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アリスも後ろ姿で写っているし、ハンプティダンプティも配置されてます!正面の柄と違っていています。

よくよく見ると、カエルなども映っていて、ちょっと、‘‘怖い??’’と思わなくもないのですが(←あくまでも、個人の感想です・・・)控えめな感じの淡いピンクで喜んで貰えることでしょう!


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ほら!

こんな風に「マチ」もついているので、立たせることもできます!
なので、旅行中の洗面台にも立たせることが出来るんです!

(って、なんかジャパネットたかた、みたいになってきた・・・笑)。

これは、C&Sのソーイングクラスの先生のオリジナルパターンです。

あるとき、先生が、カバンからやおら、こちらのポーチを取り出した、その時から、密かに、ソーイングクラスでは、このポーチ作りのブームが来ております(^_^)

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ポーチの内布は、「ナチュラルコットンチノクロス」を使いました。
両サイドにポケットを付けました。

そして、バイヤステープは、こんなに可愛いシマシマにてみました。

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開けた時に、チラリとみえる、このキャンディーみたいなバイヤス柄。

きっと、テンションが上がるにちがいありません!

―――ますます、家電かなにかの宣伝っぽくなってきました・・・(笑)。

あんまり、宣伝されると、余計に引きますよね・・・。すみません。調子に乗り過ぎました。

かなり、自己満足なポーチですが、喜んでもらえるといいな~。

因みに、お教室はなかなか予約が取れないです。

今度は、いつ行けるんだろう・・・って感じなのですよ。






★☆★☆★今日、おもしろかったこと★☆★☆★

今日は、吉祥寺にあるギャラリーfeve で「かご」展を見てきました。

ふらりと一人で入ったのですが、先客のマダム3人に「まぁ、素敵なバッグね!」と手持ちのものを誉めてもらいました。(母が作ったものです)

で、誉めて下さるのだから、その方も、こだわりのあるカバンを持っているのだろう、と目を下に向けると、3人とも、ものすごーーーーく素敵な籠バッグを持っていたのです。

聞けば、3人とも、ご自分で作られたのだとか!

(あけびやら、山ぶどうの籠バッグの作家さん!作品をとあるお店で売っているのだとか!)

すっかり、そのマダムと仲良くなってしまい、かご展の中でも、「これは、いいものよ~~」「これでこのお値段はお得よ~~」「こっちは、そうでもないわ、笑」とか、色々、目効きの方と籠を眺めることが出来ました。

ホントに楽しいひと時をご一緒させてもらいました。

&&&そして、こういうお姑さんだったら・・・と妄想してしまいました((笑))
妄想好き・・・。

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by chocotto-san | 2015-04-20 17:21 | お裁縫(小物) | Comments(10)

朝の散歩

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朝の6時に家を出る。いくらなんでも早すぎ? お休みの日なのにね。



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お疲れのようで、ただいま、お昼寝中。 (犬も、夫も。)
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by chocotto-san | 2015-04-18 14:05 | ふうちゃん | Comments(2)

舟を編む by三浦しをん

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今、本屋に行くと、絶賛発売中のこの本。

この本が人気なのもうなづける。仕事への情熱、真摯な姿、相手への思いやりに満ちた話だから、読者を温かい気持ちにさせるのだと思う。

ふと、

主人公の名前が、馬締(『まじめ』、と読む)と名付けられた意味が分かった気がした。

ストーリーの中で、馬締(まじめ)という苗字を、「問屋場のことを馬締ともいい、旅人に馬の差配をする、馬の元締めというのが苗字の語源。」と解説されるが、当然ながら、著者は狙ってこの名前をつけたのだと思った。

今や、「まじめ」というのは、年齢によっては(若者)、揶揄やひやかしを含んだ言葉に捉えられがちである。

わたしたちの日常の言葉の概念は、時代によって、どんどん変化するし、そんな意味が含まれるのも仕方ないことである。

――― そういう話題も出てくるのです―――

しかし、この「まじめ」という言葉の概念が、どうぞ、死語になりませんように、ひやかしや、揶揄と捉えられるだけの言葉となりませんように、人が、素直に、「真面目」を求めて生きていけますように、という願いも込められているのかな?と思った。

そんな、職業人に徹した、真面目な人達の熱いお話でした。
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by chocotto-san | 2015-04-18 13:55 | | Comments(2)

大川友美さん♦ ギャザー切り替えワンピース

今回は、かねてより作ってみたかった「ソーイングナチュリラ(永久保存版)」の表紙を飾っていた大川友美さんの「ギャザー切り替えワンピース」を作ってみました。


ウエストのカーブが、いいですよね~~。 
ギャザーの寄せ位置が中央だけ・・・とか。

ちょっとした‘違い’が、嬉しい~。
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布は、「ポランカのリネン」より シャンブレ―のブラックベリーです。

ブラックベリーというからには、もう少し、黒みがかっているかと思っていたら、案外、爽やかなブルーみたいな感じでした。 

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思ったより、‘‘淡くて、爽やか’’な色味に、引き締め色をプラスしないと、落ち着かない・・・,
そう思って、ベストを上に着てみました。 こんなのもアリ?家着みたい・・・(^^)

追記。 Sじゃ小さいな~、たっぷり大き目がよかっただろうなぁ~と、コメント欄では書きましたが、追々、このサイズでよかったーって思いました。


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追記。週末のことを。

ワンコを連れて「東京から一番近い‘‘棚田’’」を見に、ドライブへ。

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千葉県です。

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館山にまで足を伸ばしました。道の駅に立ち寄ったり、海をみたり。

ふうちゃんが、意外と、車の中で留守番することもできて、ホッとした~。

最後は、木更津のアウトレットに寄ったのですが、犬連れもOK.

小さいコ達に、「もこもこ犬だ~」「触らせてください」とお願いされて、少し、緊張していたふうちゃんでした。
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by chocotto-san | 2015-04-16 17:58 | お裁縫(おとな) | Comments(12)

filer ♦ 後ろ布帛使いプルオーバー

先日、姪っ子やら、親友のコに洋服を作ったのは、決して、わたしがココロヤサシイわけでも、お節介おばさんというわけでもない・・・つもりです・・・。

(否、若干、お節介おばさん、入っているかもしれません)


ひどい話ですが、布の在庫処理を目指していたのです(← 呆れますね)

今回の布を、どーにか、こーにか、使い切りたくて、友達やら、義理の妹やらに「●●ちゃん、身長、何センチになった?」とお問い合わせしていたのですが、夫に話したところ、「この布で、作るの?●●ちゃん達に、似合わないと思うよ」と、ズバリ、却下されてしまいました。

前置きが長くなりましたが、そんな、わたしの中では「子ども用」と思っていた布とは、こちらです。

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Rick Rack さんのバーゲンで買った「ニット生地」 です。
この頃、世の中に、まだネットに布屋さんが豊富にあることも、C&Sというお店があることも、何も知らず、ただただ、「バーゲンだ~~。今を逃してなるものか~~」と買ってしまった苺ちゃん柄。

いったい、こんなラブリーな布で、わたしは、何を作ろうと思っていたのだろうか?

たしかに、ちょっと、レトロっぽい感じが、好きだったわけだけれど・・・。



で、先日の布山整理で、「いつまでもコレを持っていても、ショウガナイ。友のコ達は大きくなるばかりだ。夫は、これでプレゼント用を作るの?と反対するし・・・」と焦って、季節感を全く無視して、こんな、袖のちびっこいものを作りました。

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※ 後ろはギャザーになっています。分かりにくい写真でごめんなさい・・・。

【後ろ写真を追記します。】

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ただでさへ、「ニットソーイングに不安」なわたしですので、布帛とコンビのものにし、苦手意識を克服しようとしたわけですが、「はて?こういう風に、ニットと布帛が繋がる場所って、糸はどっち用にすればいいの?針は?」と 余計に、頭が混乱してしまいました。

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混乱した結果、どちらにしたかは、どうぞ、聞かないでくださいまし。
正解がいまいち、分かっておりません。

さて、着た感想です。

MサイズとLサイズしかありませんので、Mにしました。 やや大きめです。
特に、襟周り。

ここのサイズは、Mといっても大き目のMなのかしら~~?

生地が、若干、ペラペラなので、真夏ならいいけれど、今は、ただただ、安っぽくみえないかしら~~と思ってしまいます(^^;)

そうそう。後ろの布帛のところは「C&Sの天使のリネンやさしいリネン*ストーン」です。

fujiko さん、masumi さん。先日、一緒に吉祥寺に行って買った布です~~。こんな形になりました~♪
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by chocotto-san | 2015-04-10 16:35 | お裁縫(おとな) | Comments(14)

クアトロ・ラガッツィ by 若桑みどり

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良書に巡り合えました。

この出逢いに感謝したい気持でいっぱいです。

日本史が好きで、高校までカトリックの学校にいっていた私にとって、気になる「遣欧少年使節団」。しかし、教科書では、細かい描写までは当然、教わることもなく、4人の少年の名前を覚えた・・・、テストで答えられた・・・というレベルで止まっていました。

そして、もう忘れ去られていた、当時の、ちょっと気になる、「遣欧少年使節団」の本があると夫から教わり手にとることに。

4人の体験は、どんなものだったのか?その背景は?日本の歴史と、西洋の歴史はどう絡むのか?
当時の西洋文明の受け取り方、仏教徒はどう思ったのか?経済に与える影響は?信長は世界をどうとらえていたのか?西洋人の視点、日本人の視点、等等、縦横無尽に話が繰り広げられ、このような学術書(?)に読み慣れていなかったので、随分、読むのに時間が掛かってしまいましたが、毎日、少しでも、時間があれば、読み続けたいな・・・と思う本でした。


(思えば、このように、色々な視点から、文献を読み解く・・ということをなされているところが、この本の凄さだと思います)


そして、織田信長の頃に、日本を発ち、秀吉の伴天連追放令が出た頃、日本に戻って、家光の禁教令の時代まで生きた「少年」を通して、日本の歴史と、世界地図から見た日本が分かります。

驚きなのが若桑さんの、ものすごい研究量です。
キリスト教徒の視点で書いた司教の記録と、日本人の書いた記録が違っていたり、同じキリスト教徒でも、日本人を尊敬している西洋人(イタリア)が書いたものと、征服の対象としてみていた西洋人(スペイン・ポルトガル)では、記録の中身が違っていたりします。 どういう訳で、この文章を書いたのか?残った文献の著者の思想は?その人の政治的な意図は?立場は?という裏の裏まで、深読みし、整理し、まとめて書いて下さっています。その文献量たるや・・・と驚きでいっぱいです。

また、ただ、「まとめ」ているだけではなく、著者の深い洞察力故に、新しい考え方も示されていて、とても面白かった。

(たとえば、東の国から来た3人の王になぞらえる為に、ローマについた4人のうち1人は、謁見に参加できず、病欠ということにさせられた、等)

また、遠藤周作氏の本だったかな?にも棄教させる為に、拷問にかけた、数々の話の記録等の本は読んでいたし知っていたつもりですが、殉教のシーン、拷問のシーンなどを読むと、日本人が穏やかな性質だ、というのは、ちょっと、違うのかな?と思ったりもします。 

どの国でも、そのような血なまぐさい歴史を通ってきた過去があるということです。

最後に。

この本を通じて、「どうして鎖国を選んだのか?」というところにも通じてきますし、当たり前ですが、歴史は全て繋がっています。

今のテロや、宗教がらみの話題などにも通じる話だと思いました。
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by chocotto-san | 2015-04-10 10:42 | | Comments(4)

佐藤かな ♦ B-a タックパンツ

今日は寒いです~。 天気予報を聞くと「みぞれ」とか言ってるし(*_*;

冬物、まだまだ仕舞えないですね・・・。ゴミ出しに、ダウン(しかも、ロング)着用したくらいです。

そんな中、おもいっきり、春物です。

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パターン * 佐藤かな「KANA’S STANDARD」のB-a です。

後ろだけ、ウエストにゴムが入っているので、総ウエストゴムより、お洒落に見えるかなぁ~~と、こちらのパターンで作ってみました!

生地は、 C&Sのリネンツイル(白) です!

白、カワイイ~♪♪

なんだか、とりあえず、お洒落に見える~。

家にあるトップスの、アレにも、コレにも、合わせてみよう!!!

と、寒い日だっちゅーのに、鏡の前で、あれこれ着てみました。

なんでも受け止めてくれる白パンツ!いいですね~。

(ふうちゃん、呆れ顔でした・・・)

リネンツイルは、地直しをきっちりしていなかったのか(←またもや??)ポケットひとつとっても、裁断後に、後ろパンツのポケット配置位置目印のチャコペン印にのせてみるも、なんだか、形が合わなかったりして(涙)。

あと、「やりなおし!」とミシン糸をリッパ―でほどく時、あまりに、リネンツイルに綺麗に入りこんでいて、ミシン糸がみ、見えない~~もしや、ついに老眼か?!と焦りました。

でも、ボタン付けも無いし、簡単だし、パターンは気に入った次第です。
ぜったい、また次も作ってみたいな~。
自分の覚書として。透け防止に、ズボン下に、ベージュ系のものを履くかなぁ~と思って、サイズMで作ったのですが、(ウエストだけSサイズのゴムの長さ)、体型に合ってなかったみたい。お尻が、たぽたぽ? 次回はSで。

そうそう。生地のことですが、くたくた感、気に入りました!

(追記)その後、サイズダウンさせて作ってます。その時の記事はこちら→ ★

話は変わりますが・・・・

先日、こんな靴を買いました。

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レペットや、evam eva でも、同じ様なデザインの靴を目にしているのですが、(もちろん、デテールは違うけど)主婦のわたしには、「か、買えない・・・」というお値段だったので諦めていたら、nest robe さんで、1万円弱のお値段で売っていたの! なんか、いい買いものしたかな~って思っています。

いいお買い物、といえば・・・

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先日、マーガレットハウスのカフェで、傘を忘れてきた~~と、お騒がせなことを書きましたが・・・。
あれから、傘を買いました(^_^)V

ずーっと、無地(紺)が欲しいなぁ、骨が12本なのに、軽いものがいいなぁ~、しかも、安い!ってことが重要~~と思っていたら、そんな傘に出会えました。軽くて、日本の職人さんが作ったものということでした。

お騒がせしました~。
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by chocotto-san | 2015-04-08 12:31 | お裁縫(おとな) | Comments(8)