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「先生のお庭番」 朝井まかて

先生のお庭番 (徳間文庫)

朝井 まかて / 徳間書店



シーボルトの庭師のお話
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by chocotto-san | 2016-07-14 16:23 | | Comments(5)
Commented at 2016-07-16 22:18
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by orange-paprika at 2016-07-20 11:59
よかったですねぇ、排出されて。先生の対応ももどかしい感じがしたけど、今回は何もしなくて正解でしたね。原因が分からないと不安ばかりだし、しかも小さな子が苦しそうにしているから辛かったと思います。いくら注意しても、知識があっても事故は起こるのでご自分を責めないようにね。相手も自由に動けるとあれば、なかなか完璧は厳しいですよ。完璧にすると、ピリピリして逆にワンコにストレスが伝わるし、お互いストレスにならない程度に気をつけるしかないのかなって思います。
まあ、ペットボトルかじってる写真見たことあるから、あれは禁止ね(笑)
Commented by chocotto-san at 2016-07-20 19:26
★ orange-paprikaさん
コメントありがとうございます。ホントですねー。何もしなくて正解でした。先生が慎重すぎるのかしら?と思ったけれど、そのくらいでちょうど良かったです。それに、ふうちゃんが通っている動物病院は、近所でも一番信頼が篤く、先生がいいと評判なんですよ。色んな例があるから、見極めるのは難しいでしょうね!

ああ、そうなんですよー。これから、どう対応しようか迷ってしまいます。完璧は厳しい、とのお言葉、なんだか、救われた気がします。ふうちゃんが壊したゴム製の玩具を「投げてはとってくる」という遊び、これを今後中止にしては可哀想な気がしますし、かと言って、また笛のなるゴムの玩具ボールを与えるのも、今は、なんだか怖いです・・・。

あはは。ペットボトル、あれ、もう、大・大・大禁止ですよね!うふふ。paprikaさん、よく覚えていらっしゃいましたね(笑。あれは、いけないよねー)
Commented by ゆき at 2016-07-24 09:57 x
あ〜〜〜、良かった。ちょっと拝見しない間にそんな心配な日々を過ごしておられたのですね。でも、何より無事で安心しました。
昼間の行動ももちろんですが、いつもと違う時間に起こすのには必ず理由があるんですよね。私も同じ思いをした事があります。ワンに何かあった時って、本当に心配で泣いちゃいなすよね。一番辛いのはふうちゃんなのですが、chocottoさんもふうちゃんパパさんも辛い日々を過ごしたと思うと他人事ではありません。でも、ホントにウンチ一緒に外に出て来て良かったですね。ホントに。お裁縫も楽しみですが、同じ位ふうちゃんの登場も楽しみにしていますよ♪
Commented by chocotto-san at 2016-07-24 16:31
★ ゆきさん
こんにちは! そうなのですよー、先週は、ドキドキの数日間でした。
今でこそ、「もー、誤飲とかしちゃうし、大変だったー」って笑い話みたいに言えるけど、当時は、ドキドキして、本当、泣きそうだった・・・。
ゆきさんも、ドキッとしたことあるんですね。
なんだか、自分の不注意で、何かある、ってことはもう、金輪際ないようにしようって思った次第です・・・。
うふふ。裁縫&ふうちゃんの2本立てでブログも頑張ります!
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